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MARKERSTUDIO ARCHIVES 2011-2025
¥4,290
再入荷! MARKERSTUDIO ARCHIVES 2011-2025 2011年から2025年まで、MARKERSTUDIOが歩んできた14年間の記録を一冊に凝縮 展示・イベント・制作物・現場写真など、あの日あの瞬間の空気をそのまま閉じ込めた初のアーカイブブックが完成しました! 初版100部限定 ブックデザインは INHERIT GALLERY 表紙は鮮やかなピンクに黒字のタイポが映える仕様 オンラインショップ(WEBSHOP)・イベント会場にて販売中 なくなり次第終了です! ※この商品はスマートレターで発送します。他の商品と同時購入はできません。 別の商品をご希望の場合は、お手数ですがカートを分けてご注文ください。 MARKERSTUDIO ARCHIVES 2011-2025 NAMЬ first edition of 100/July 2025 Book Design_INHERIT GALLERY © 2025 NAMЬ & INHERIT GALLERY Reproduction without permission prohibited. All rights reserved. Prited in Japan
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『BANANA・กล้วย・』著者:(写真) 小阪靖子(iroiro)
¥1,600
『BANANA・กล้วย・』 著者:(写真) 小阪靖子(iroiro) デザイン&編集: 香田洋佑(toori) 版元:自主出版 印刷:日本 A4サイズ 22ページ全カラー バナナの葉プリント包装紙付 販売価格: 1600円(税込) タイシルクをはじめとしたタイの魅力的な素材でプロダクト作りをするアパレルブランド“iroiro”の代表を務める小阪靖子の自主出版の写真本。なぜバナナなのか。なぜタイなのか。この冊子を開いてもらっても何もわからないかもしれないがバナナの愛おしさを感じてもらう事がこのZINEの最大の目的だと著者は語る。 ++++++++++++++++++++ 仕事でタイに行き続けてタイという国に、人に、すこーし飽きてき出した頃。そんな事もありました。マンネリ感というか倦怠感を解消するために撮り出したタイの日常の風景写真。2006年くらいからそれがブログに投稿する事で加熱し加速しいろんな出会いにより暖かい加勢を受けつつも気づけば20年程の月日が経っていました。その写真の膨大なデータの中には必ず緑のその果物が、大きな葉が、否が応でも写り込んでいるのでした。なぜならわたしはバナナが大好きだから。食べるのはもちろん眺めるのも触るのも撮るのも。バナナの葉に包んであるもち米のお菓子もしっとりとバナナの葉の香りに包まれたご飯もバナナの焼いた匂いも蒸した香りも…。そんなこんながいつでも日常のそこらかしこに散りばめられているタイという国で撮り続けたバナナの写真の本です。 <小阪靖子Instagram、ZINE紹介投稿より>
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BEST FICTION Photo Zine
¥3,300
Photographer「Saito Juri」のPhoto Zineの入荷 自身初となる展示のために制作されたオリジナルZINE「Best Fiction」 日常の断片、光の揺らぎ、都市と自然の境界 ふとした瞬間に立ち上がる景色を静かにすくい取った写真で構成された一冊 本作の特徴は、ページが一続きに連なる蛇腹製本 一枚一枚の写真が独立したイメージでありながら、広げることで連続した風景のように展開していく構造になっています 手の中でページをめくるリズムと、すべてを広げたときに現れる一本の視覚的な流れ Zineというフォーマットを使いながら、写真を見る体験そのものをデザインした作品 展示のために制作されたこのZineは 写真の連なりによって現実とフィクションの境界を行き来するような感覚を生み出します コンパクトなサイズの中に、作家の視線と時間のレイヤーが折り重なった一冊 数量限定入荷 -------------------------------------------------------------------------------------- Saito Juri 1999年生まれ。岡山在住。 15歳の頃、実家から掘り起こしたフィルムカメラをきっかけに撮影を始め、2019年に岡山禁酒会館にて展示を行う。 2024年、岡山アサノカメラにて写真・映像作品を展示。 写すという行為を通して、風や心、存在の輪郭を可視化することを試みながら、現在も写真と映像を軸に制作を続けている。
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